You are here
Home > Posts tagged "DOPPELGANGER"

異端?!先端?!ドッペル期待の新製品発売予定を早い順にまとめてみた!!

すべてのロードバイカーにバイクツーリングの楽しさを知ってほしい。 日本の気候や舗装路という環境マウンテンバイクではなくロードバイク。 欧米との違いから生まれる困りごとをユニークなアイデアで解決したい。 わたしたちはあたらしいスローガンの元、自転車を楽しむすべての人のワンストップソリューションを目指します。 Starting New "DOPPELGANGER 2.0"   ・・・ということで、ドッペルギャンガー期待&評判の新製品を一挙公開(これでも一部)。 1668

家具と自転車スタンドの融合「バイシクルレスト」シリーズ 12月リリース予定!

家具と自転車スタンドの融合「バイシクルレスト」シリーズの開発が着々とすすんでいます。 もともと妻子持ち&3LDKにもかかわらず、1部屋をまるまる自転車部屋と勝手に名付け、 2台が3台に、3台が4台に。カスタマイズが余った部品を生み、そして部品から自転車が生える・・・。 結局10台前後の自転車を所有する甘い生活も、子どもの成長とともに限界を迎え、 学習机と入れ替わる形で、結局室内保管は1台、屋外保管に1台、そして秘密の場所に1台の合計3台所有というのが現在。 336

WEBメディア「CYCLE」さんにて「DOPPELGANGER DX200」が紹介されました!

WEBメディア、「CYCLE」さんにてドッペルギャンガーBMX、「DX200 HIGHROLLER」が紹介されました。 ドッペルギャンガーDX200はBMXスタイルの街乗り自転車となりますが、強固なスチールフレームに「ジャイロ(ハンドルバーをくるくる回せる)」を装着し、前後車軸にはペグも装備しています。 デザインはドッペルギャンガーによるものですが、発売はDUBSTACKから、という異色な一台で、スケボーブランドDUBSTACKからのリリースということもありマットカラーやストリートテイスト満載のデザインが特徴。 フレームにはドットとカモフラージュによるグラフィックが入ります。 乗車時はBボーイ風の着こなしで!

雑誌「DIME」さんにてDOPPELGANGER自転車、「430ペンドラー」が紹介されました!

2017/1/16発売の雑誌、「DIME」さんにて26インチクロスバイク、DOPPELGANGER 430 PENDLER(ドッペルギャンガー430ペンドラー)が紹介。 430 PENDLERは「パンクしにくい」タイヤを装着したタフなモデル。 「パンクしない」わけではないのですがこのチューブ、なんと厚さが4ミリもあって釘やピンが貫通しにくい構造を採用しています。 加えてパンク発生のうち70%を占めると言われるリム打ちパンクも軽減でき、さらには空気漏れの少ない「スーパーバルブ」を採用。 タイヤそのものもオフロードタイヤを装着して走破性を高めており、自転車を通勤に使用している場合など「どうしてもパンクや空気抜けで遅刻はできない」自転車ツーキニストにお勧めできる一台です。 ホリゾンタルフレーム、フロントディスクブレーキ、バーエンドグリップ採用、とイマドキなルックスで、フレームに使用されるパイプの細さとハイトの高いリム/オフロードタイヤとのギャップを楽しめるデザインに仕上がっています。 カラーはブルーの「オメガ」、ブラックの「シグマ」の二色展開。 下の動画は画鋲を踏んでパンクするか?を実験したもの。 https://www.youtube.com/watch?v=6tUbEIHo1p8

DOPPELGANGER 330ロードヨットとそのコンセプトについて

DOPPELGNAGERの大ヒット自転車、「330ロードヨット」。 文字通り「路上を走るヨット」をイメージした、ドッペルギャンガーオリジナルのフレームを持つ20インチ小径自転車です。 一番の特徴はフレームの真ん中にある「カゴ」ですが、これは「ミッドキャビン」と名付けられています。 ミッドキャビンとはヨットやボートにおける「船室」を指しますが、330ロードヨットでは、これが車体中央に位置するということで「ミッドキャビン」と命名。 212

Top