心配性な人もこれで安心!バイクパッキング忘れ物防止パーフェクトリスト(装備・持ち物リスト)

「キャンプとは、何を持っていくかではなく、何を置いていくかだ。」 大変ごもっともではありますが、何を置いていくかもさっぱりわからない人にとっては、酷な話です。必要な物を忘れたり、不要なものを持っていっては、せっかくのバイ…

リスクがあるが持ち歩きたい。男の大切なコレクションを守る、鉄壁のアタッシュケース登場。

ミニカー、トレーディングカード、フィギュア、ドール。子供の頃から集めているもの、子供の頃は手に入れることができなかったもの等、大人になってからコツコツを買い集めては、部屋の中に飾ったり、SNSに投稿したりという人は少なく…

サイクルトレーラーは「クルマを持たない時代」の次世代モビリティになるか

クルマを所有しない時代のモビリティ 「ミニマリスト」と呼ばれる、所有物をできる限り減らし、必要最低限の持ち物を暮らす人々が注目されています。ミニマル(minimal)とは、必要最小限という意味です。かつて高度成長期時代や…

ポン付けするだけで釣り竿4本を自転車で運べる。ありそうでなかったサイドバスケット型の釣行バッグ発売。

2016年、そして2017年とわずかながらも市場が成長トレンドにあると言われる釣り業界。釣りといえばおじさんの趣味というイメージがありましたが、同じくおじさんの趣味と言われたゴルフ同様、徐々に女性の姿も見受けられるように…

愛車と一緒に寝る。ソロキャンパーのためのミニマルツールームテント発売。

オートキャンプにグランピング、そしてキャンプをテーマにしたアニメのヒットと、世の中は空前のアウトドアブームと言っても過言ではありません。そもそもアウトドアとは、わざわざ苦労を体験しにいくアクティビティ。しかしキャンプ場に…

ゆるキャンとバイクパッキングブームの相乗効果は何をもたらすか

空前のアウトドアブーム 2016年頃からはじまった空前のアウトドアブームは、今なお飛ぶ鳥を落とす勢いで拡大中。これが業界全体の認識で間違いなく、各ブランドの新製品発表会は大盛況。新たなアウトドアイベントが各地で催され、グ…

「ボトルケージを増設したい」を簡単にかなえる、ひみつの道具。DFB402-BK どこでもダボ穴。

多くのスポーツバイクに標準装備されているボトルケージ台座(ダボ穴)。 ドリンクボトル以外にも、ツールボックスや輪行バッグ、レインウェアなど、多くの荷物の積載スペースとして活用されています。 しかし、多くても2箇所、小径車…

予算1~3万円以下。ロードバイクでキャンプに行くバイクパッキングの始め方。

ロードバイクで自転車の楽しさを知った。より速く走るためにトレーニングも行った。軽量なパーツにカスタムも行った。でも、もっともっと自転車を楽しみたい! ・・・10年ほど前に自転車業界=輪界に突如訪れた自転車ブーム。しかしブ…