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ボトルは2本あったほうがいいに決まってる。バイクパッキング用の画期的なアイテムが登場。

デッドスペースを有効活用、ダブルボトルでしっかり水分補給 ▲KUUBOシリーズ ダブルケージマウント DBC432-BK   コンセプト 日本でもブームの兆しがあるバイクパッキング。 主に積載用のキャリアを増設することなく、普段使っているロードバイクに大型バッグを取り付けてツーリングキャンプに出かけられる魅力は、多くのロード乗りを魅了しています。 しかしバイクパッキング用のフレームバッグは、ロードバイクのフレーム中央に位置する2つのボトルケージ(台座)に干渉してしまいます。 普段使っているロードバイクに手をいれることなく楽しめるはずのバイクパッキングの最大にして唯一の問題とも言えます。 2171

ちょっと必要な時にしっかり守る。ロードバイクやパイクパッキングに最適な手のひらサイズの軽量カラビナロック、ちょいカギ。

ロングライドやトレーニングなど、ロードバイクから離れる機会が少なく、解錠用のキーを持ち歩きたくない人にオススメの「ちょいカギ」。   目を離す機会が少ない高価なロードバイク、カギを持たない人も少なくありません。でも不意の事態は必ず発生します。 そんなとき、手のひらに収まるコンパクトサイズで、スピーディーにロックが可能なカラビナロックが活躍します。 1723

バイクパッキング 3つのオススメ書籍

最近何かと話題のバイクパッキング。雑誌やメディアでも徐々に特集を取り上げられたりとバイクパッキングの認知も徐々に向上しています。そこで今回は筆者のお気に入りおすすめ本を紹介したいと思います。バイクパッキングに敏感な方はすでに購読されているかもしれませんが、最近発行されたものもありますのでもれなくチェックしましょう!全体的に初心者、バイクパッカー関係なく楽しめる内容だと思います。筆者も購読中何回も自分の装備を見直し、メジャーやスケールを利用しました。・゚・(ノ∀`)・゚・。 1244

あったらいいな、私的バイクパッキング便利アイテム5選

バイクパッキングでは、いかに装備品を軽量・コンパクトにしていくかが重要ということは前回の記事で触れました。(※前回の記事を見ていない方はコチラ) 自転車(特にロードバイク)では、グラム単位で軽くしていくことが喜びです。しかし、軽くした分をバイクパッキングで使うかわからないもので加重されていては元も子もありません、かと言って到着後の楽しみを一切捨てていくというのも勇気がいります。実際、みんなが夜食でカップラーメンにお酒で楽しんでいる中一人だけ食パンやカロリーメイトを食べている姿は切なくなります。 そこで今回は、「別に持っていかなくてもいいんじゃない」とツッコミが来そうな賛否両論、意見が分かれそうなあったら便利な(実際自分も持ってきてよかったなあと思った)おすすめ 5選を紹介したいと思います。当然ながら個々に理想とする姿や自転車、場所、気候、環境は異なりますので絶対いらないだろという人もいるかと思いますので、温かい目で見ていただけたらと思います。 941

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