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3つの機能で「見ること」にも「見られること」にも配慮したインテリジェントな自転車用ライトがリリース

明るさは照らす範囲で決まる。マルチリフレクター採用で夜道を広く、遠くまで照らすサイクルフロントライト ラディエイト400 DLF436-BK(ブラック) 商品情報 自転車での通勤や通学の場合、日没後の暗がりを走行しなければならないことがあります。 夜間の自転車での走行は、街灯のある街中であってもその視認性は大きく低下します。 走行中の路面状況や段差などの障害物の確認はもちろん、ドライバーや歩行者から気づかれるための被視認性も非常に重要です。 ラディエイト400では「見ること」、そして「見られること」を重要なファクターであると考え、路面を広く、そして遠くまで照らすことができるフロントライトとして開発されました。 配光部には自動車のヘッドライトから着想を得たマルチリフレクターを採用、効率よく路面を広く、遠くまで明るく照らすことが可能です。 また、上方向への照射をカットしたロービーム設計のため、対向車や歩行者がまぶしいと感じないよう、その被視認性にも配慮しました。 夜道を広く遠くまで明るく照らすことで「見ること」にも「見られること」にも考慮、夜間にも通勤・通学を行うコミューターに最適な自転車用フロントライトです。 2010

【完全保存版】初心者でもかんたん!ロードバイク・クロスバイク・折りたたみ自転車を輪行袋へ収納する方法

輪行とは 輪行とは 自転車乗りが電車、フェリー、旅客機などの公共交通機関を利用して自転車を運ぶことを"輪行(りんこう)"と呼びます。 輪行は公共交通機関の快適・低コストと、マイバイク移動のフレキシブルさを両立させたあまり知られていない移動方法です。 今回は輪行袋の種類ごとに輪行袋に自転車を収納する方法を解説します。 1850

自転車を趣味にする前に考えたいこと

こんにちは、中の人redです。 redは以前の職場にいるときから自転車を趣味としています。 「自転車が趣味ってつまりどういうことなのか」をよく考えることがあります。   自転車趣味には2つの大きな方向性があるとおもいます。 1つは、より速く、より遠くへ、より短時間に、という競技志向。 もう1つは、自分好みにカスタマイズする方向、自転車いじりです。 1442

雑誌「DIME」さんにてDOPPELGANGER自転車、「430ペンドラー」が紹介されました!

2017/1/16発売の雑誌、「DIME」さんにて26インチクロスバイク、DOPPELGANGER 430 PENDLER(ドッペルギャンガー430ペンドラー)が紹介。 430 PENDLERは「パンクしにくい」タイヤを装着したタフなモデル。 「パンクしない」わけではないのですがこのチューブ、なんと厚さが4ミリもあって釘やピンが貫通しにくい構造を採用しています。 加えてパンク発生のうち70%を占めると言われるリム打ちパンクも軽減でき、さらには空気漏れの少ない「スーパーバルブ」を採用。 タイヤそのものもオフロードタイヤを装着して走破性を高めており、自転車を通勤に使用している場合など「どうしてもパンクや空気抜けで遅刻はできない」自転車ツーキニストにお勧めできる一台です。 ホリゾンタルフレーム、フロントディスクブレーキ、バーエンドグリップ採用、とイマドキなルックスで、フレームに使用されるパイプの細さとハイトの高いリム/オフロードタイヤとのギャップを楽しめるデザインに仕上がっています。 カラーはブルーの「オメガ」、ブラックの「シグマ」の二色展開。 下の動画は画鋲を踏んでパンクするか?を実験したもの。 https://www.youtube.com/watch?v=6tUbEIHo1p8

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