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ボトルは2本あったほうがいいに決まってる。バイクパッキング用の画期的なアイテムが登場。

デッドスペースを有効活用、ダブルボトルでしっかり水分補給 ▲KUUBOシリーズ ダブルケージマウント DBC432-BK   コンセプト 日本でもブームの兆しがあるバイクパッキング。 主に積載用のキャリアを増設することなく、普段使っているロードバイクに大型バッグを取り付けてツーリングキャンプに出かけられる魅力は、多くのロード乗りを魅了しています。 しかしバイクパッキング用のフレームバッグは、ロードバイクのフレーム中央に位置する2つのボトルケージ(台座)に干渉してしまいます。 普段使っているロードバイクに手をいれることなく楽しめるはずのバイクパッキングの最大にして唯一の問題とも言えます。 2171

3つの機能で「見ること」にも「見られること」にも配慮したインテリジェントな自転車用ライトがリリース

明るさは照らす範囲で決まる。マルチリフレクター採用で夜道を広く、遠くまで照らすサイクルフロントライト ラディエイト400 DLF436-BK(ブラック) 商品情報 自転車での通勤や通学の場合、日没後の暗がりを走行しなければならないことがあります。 夜間の自転車での走行は、街灯のある街中であってもその視認性は大きく低下します。 走行中の路面状況や段差などの障害物の確認はもちろん、ドライバーや歩行者から気づかれるための被視認性も非常に重要です。 ラディエイト400では「見ること」、そして「見られること」を重要なファクターであると考え、路面を広く、そして遠くまで照らすことができるフロントライトとして開発されました。 配光部には自動車のヘッドライトから着想を得たマルチリフレクターを採用、効率よく路面を広く、遠くまで明るく照らすことが可能です。 また、上方向への照射をカットしたロービーム設計のため、対向車や歩行者がまぶしいと感じないよう、その被視認性にも配慮しました。 夜道を広く遠くまで明るく照らすことで「見ること」にも「見られること」にも考慮、夜間にも通勤・通学を行うコミューターに最適な自転車用フロントライトです。 2010

ファッションとして受け入れられたロードレース起源のサコッシュについて調べてみた

自転車ロードレースではおなじみのサコッシュが、おしゃれファッション界隈で話題です。 といっても、2016年からその兆候は見られ、いまはどちらかというと最高潮を過ぎた当たりのように感じています。 出典:PRタイムス 株式会社パルコ   前述の自転車レースでは、チームのサポートが各レーサーに応じた食事をサコッシュにまとめ補給ポイントの沿道で待ちます。 そこに通りかかったレーサーが走行しながらサコッシュを受取り、中身を弄りいま必要なものを食べ、 後のためにサイクルジャージのポケットに保管し、不要なものは投げ捨てます。 形状としては、トートバッグの取手を取り払い、代わりにショルダーストラップが付いています。 1997

輪行袋初?!ロールアップ収納を採用し自転車をサクっと収納できる輪行袋発売

輪行デビューはこのバッグで。自転車をサクっと収納できる大型輪行バッグ(折りたたみ小径車用&折りたたみ大径車用) 商品情報 自転車での行動範囲を飛躍的に広げることができる便利な移動手段「輪行」。 しかし、輪行未経験者にとって輪行は、まさに未知の世界。 「輪行」における3つのステップ、自転車の収納・運搬・片付けを、シンプル且つ容易にこなせるよう作りこまれた「初めての輪行袋」。 それがドッペルギャンガーの輪行キャリングバッグです。 1923

ちょっと必要な時にしっかり守る。ロードバイクやパイクパッキングに最適な手のひらサイズの軽量カラビナロック、ちょいカギ。

ロングライドやトレーニングなど、ロードバイクから離れる機会が少なく、解錠用のキーを持ち歩きたくない人にオススメの「ちょいカギ」。   目を離す機会が少ない高価なロードバイク、カギを持たない人も少なくありません。でも不意の事態は必ず発生します。 そんなとき、手のひらに収まるコンパクトサイズで、スピーディーにロックが可能なカラビナロックが活躍します。 1723

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