懐かしいのに新しい!こたつ天板裏の”緑のマット”を現代風に新解釈した「シークレット麻雀卓」が発売

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幼い頃のお正月、家族だんらんの中心には、ひっくり返すと緑色のゲームマットが現れるこたつがありました。麻雀やトランプのほか、我が家では「消しゴム落とし」ならぬ「硬貨はじき」が定番でした。今はもう店頭で見かけることがなくなった”緑のマット”を搭載したこたつを、大胆に現代風に解釈した麻雀卓が登場しました。

 

麻雀卓をインテリア家具としてリデザインした、その名も「シークレット麻雀卓」(実勢価格¥18,000~)。普段は、ワンルームやリビングに映えるロースタイル家具、カフェテーブルでありながら、天板を外すと”緑のマット”こと、ラシャ製のマットが現れる2WAY仕様。

 

さらにテーブルの中央には、麻雀用品一式が十分収まるスペースが隠されています。

 

天板のサイズは、69cm×69cm。麻雀やトランプ、トレーディングカードゲームのほか、流行りのボードゲームのうち、省スペースでプレイできるものであれば十分な大きさです。

メーカー製品ページ http://www.doppelganger.jp/option/dds490/

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