輪行袋のデファクト・スタンダード、DOPPELGANGERの輪行バッグラインナップ。

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この記事は、こんな人におすすめです。

・これから輪行を始めたいけど、どんな輪行袋を買えばいいかわからない

・どんな輪行袋があるのか、輪行袋の種類がしりたい

・電車・バス・飛行機など、輪行する方法が決まっている

・軽い、あるいはクッション性がある輪行袋を探している


スポーツバイク(ロード・クロス)編

走行中も移動中も輪行袋の重みを感じさせない軽量タイプ

▲コンパクト輪行キャリングバッグ DCB328-BK

移動中も走行中も、軽量&コンパクトを意識した携帯性と軽量性に優れる輪行袋が、DCB328-BK コンパクト輪行キャリングバッグです。専用の収納袋が付属し、そのサイズはボトルケージに収まるコンパクトさで、重量も320gと軽量。ただ軽量なだけではなく、丈夫で防水性に優れる耐水圧1500mmのポリエステル生地を使用しています。実売価格も3,000円前後と手頃で、初めて選ぶ輪行袋としても、輪行の達人にもおすすめできる、シンプル&ハイコストパフォーマンスな製品です。

製品ページ:http://www.doppelganger.jp/option/dcb328/

愛車が見える。そして荷物が自転車であることを気づいてもらえる輪行バッグ

▲コンパクトメッシュ輪行バッグ DCB468-BK

公共交通機関に運び込まれた中身の分からない大きな袋は、場合によっては乗り合わせた人に不審物に思われることも。中身を見せることで、持ち主も乗客も安心です。持ち運びによる車体と車輪の結束のゆるみ、車体とパーツの接触による傷の発生の有無など、自転車の状態は常に気になります。メッシュ生地なので外からでも把握しやすく、安心です。

製品ページ:http://www.doppelganger.jp/option/dcb468/

自転車カバーとしても使用できるマルチユースタイプの輪行バッグ

▲マルチユースキャリングバッグ DCB168-BK

シーンに応じて様々な使い方ができるマルチユース仕様の輪行バッグ。ホイールを外すことなく、自転車全体をすっぽりと覆うことで、自転車カバーとして使用したり、公共交通機関を使わない運搬を行ったりという時に便利なスタイル。公共交通機関を利用する場合には前輪を外して収納することができます。耐水圧1500mm、裏面防水加工を施した切り裂き強度の高いリップストップポリエステルを使用しています。

製品ページ:http://www.doppelganger.jp/option/dcb168/

ベストセラーのマルチユースキャリングバッグ・ハイスペック軽量バージョン

▲マルチユースキャリングバッグ・ウルトラライト DCB418-BK

高い防水性と車体全体を覆うことができる特長で大人気のマルチユースキャリングバッグ。一般的な輪行バッグよりも生地が広くなることで、重量628gと、やや重量がかさむ点が課題でした。マルチユースキャリングバッグ・ウルトラライトは、軽量なナイロンタフタと裏面PUコーティングにより、耐水圧1500mmを維持したまま、重量460gの軽量性を実現。収納サイズも、3辺合計59cmから38cmと大幅にサイズダウンしました。

製品ページ:http://www.doppelganger.jp/option/dcb418/

自転車のサイズに合わせて伸び縮みする、ストレッチ素材を採用した輪行バッグ

▲伸びる輪行キャリングバッグ DCB298-BK

自転車本体の準備は完了し、さぁ後は輪行袋に入れるだけ。 ところが・・・、色んな突起物が邪魔をして袋が閉まらない。 意外と大きかった私の自転車・・・。まさに輪行時におけるあるあるです。伸びる輪行バッグの一番の特徴は、その伸縮性。手強い突起物も生地を伸ばせばすっきり納まり、生地が余らないから見栄えが良く、移動にも好都合です。

製品ページ:http://www.doppelganger.jp/option/dcb298/

携帯性、汎用性に優れた輪行用プロテクターセット

▲輪行用プロテクターセット DCB362-DP

輪行時に使用する緩衝材。従来の製品では、取り付けづらさ、携帯のしづらさがありました。輪行用プロテクターセットは、ストレッチ素材を採用することにより、様々な形状の車体でもかんたんに取り付けが可能。さらにチェーンカバーの中央部にはペダルを外さなくても取り付けられるようホールを配置しています。ストレッチ素材の利便性は、汎用度を高めるだけでなく、その伸縮特性により使用しないときは、手のひらサイズのコンパクト収納、携帯にも優れています。

製品ページ:http://www.doppelganger.jp/option/dcb362/

 

長距離移動・飛行機輪行編

空気で守る、自転車を守る。4輪で転がるバイクストレージ

▲トラベロAIR DCC460-BK

競技車両はその性能ゆえ、外部からの衝撃に非常にデリケートな存在。運搬時の外部衝撃はもちろん、移動中に起こる揺れやふらつきにより、内部での接触や、最悪の場合バッグごとの転倒を引き起こします。そんな愛車の運搬に最大限の安心と快適性を与えるため「トラベロAIR」は開発されました。

製品ページ:http://www.doppelganger.jp/option/dcc460/

肉厚パッドをバッグ全面に内蔵した「自転車を包み込むバッグ」

▲大径車用:耐衝撃輪行キャリングバッグ DCB333-BK

▲小径車用:耐衝撃輪行キャリングバッグミニ DCB401-DP

公共交通機関(電車、バス、飛行機)を利用する自転車の長旅で心配となるのが、第三者に預けての自転車移動。運搬のプロフェッショナルとは理解しつつも、手元から離れた自転車がどのように扱われるかは未知数です。そんな悩み事(傷、破損などのダメージ)を解決すべく、自転車のプロテクション機能を優先したバッグが「耐衝撃輪行キャリングバッグ」です。軽量コンパクトな輪行袋では得られない耐衝撃性を、肉厚パッドをバッグ全面に内蔵することで実現した自転車に優しい輪行キャリングバッグです。

製品ページ:http://www.doppelganger.jp/option/dcb333/

 車載キャリアを使わずに、自転車をクルマへスマートに載せる。

▲セダンモ車載 DCB443-DP

自転車とともに電車に乗り、遠方でサイクリングを楽しむ輪行。 それに対し、クルマに自転車を載せて移動する方法を車載輪行と呼びます。 車両の後部に跳ね上げ式ドアをもつハッチバック車の場合、後部座席を倒した状態で車載キャリアを使用したり、自転車を寝かしたりすることで、車載輪行が可能となる場合があります。 しかし、荷室と後部座席が隔てられているセダン車のような場合、トランクの広さは限られています。 このような問題を解決するために、後部座席足元スペースに自転車を積載する方法に特化したスポーツバイク車載用バッグとして、DCB443-DP セダンモ車載は開発されました。

製品ページ:http://www.doppelganger.jp/option/dcb443/

 

折りたたみ自転車(輪行・室内・車載保管)編

輪行デビューはこのバッグで。自転車をサクっと収納できる大型輪行袋

▲折りたたみ小径車用:輪行キャリングバッグ DCB429-DP

▲折りたたみ大径車用:輪行キャリングバッグ DCB430-DP

自転車での行動範囲を飛躍的に広げることができる便利な移動手段「輪行」。しかし、輪行未経験者にとって輪行は、まさに未知の世界。そんな未知の世界である「輪行」において大切となる3つのステップ、自転車の収納・自転車の運搬・輪行袋の片付けを、シンプル且つ容易にこなせるよう作りこまれた「折りたたみ自転車のための初めての輪行袋」です。

製品ページ:http://www.doppelganger.jp/option/dcb429_430/

収納中の自転車までも見せてしまう、「まるみえ」なメッシュ輪行バッグ

▲メッシュ輪行キャリングバッグ DCB368-BK

公共交通機関に運び込まれた中身の分からない大きな袋は、場合によっては乗り合わせた人に不審物に思われることも。中身を見せることで、持ち主も乗客も安心です。メッシュ部分は、3mm厚の立体構造になったハニカムメッシュ素材を採用。面での接触に対して適度な衝撃吸収力を持っています。

製品ページ:http://www.doppelganger.jp/option/dcb368/

 極限までコンパクトさにこだわった折りたたみ自転車専用のコンパクト輪行袋

▲コンパクト輪行キャリングバッグ DCB408-DP

一般的なスポーツバイクに比べ、輪行しやすい折りたたみ小径車、しかし折りたたみ小径車専用の輪行バッグは保管を重視した構造が多く、折りたたんだサイズまで考慮した製品はありません。コンパクト輪行キャリングバッグ(折りたたみ小径車用)は、折りたたみ自転車のために作られた形状で、単に製品サイズを小さくしただけではなく、収納時のコンパクトさ、展開時の大きさに配慮しつつ、底面には破れにくいPVCコーティングの生地を採用しています。本製品は収納物の応力が生地にかからないよう、収納物つまり自転車に直接ショルダーストラップを装着し、バッグではなく「自転車本体で支える」構造となっています。それにより、一般的な折りたたみ自転車用の輪行バッグの半分から3分の1程度の重量となる、340gという軽さを実現しています。

製品ページ:http://www.doppelganger.jp/option/dcb408/

折りたたみ自転車をハンズフリーで運搬できるリュック型キャリーバッグ

▲輪行リュック SHOEL(ショエル) DCB463-BK

荷物を括り付けて運ぶために、古くから世界中で利用されてきた道具「背負子(しょいこ)」。 荷物の量や大きさにかかわらず積載でき、楽に運搬できるこの仕組みを、折りたたみ自転車のキャリーバッグ(輪行袋)に応用。 折りたたみ自転車の機動性をさらに高める、ドッペルギャンガー初のリュック型輪行袋。 DCB463-BK 極小径車輪行リュック SHOEL(ショエル)。

製品ページ:http://www.doppelganger.jp/option/dcb463/

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