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カメラマンのこだわり。撮影に使用する「車」について

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ドッペルギャンガーでは、「折り畳み自転車」を多くリリースしているということもあり、「車に積んでの持ち運び」をその製品ページにおいて提案しています。

とくに202シリーズの新バリエーション「M6=Mobility6」では、自転車=2輪、自動車=4輪、足して6輪というコンセプトを掲げていて、その撮影においても「自動車に積んだ」画像を多くアップロードしています。

そして撮影に使用する「車」についてもデザイナーとカメラマンのこだわりがあらわれていて、たとえばこの「トヨタ86」。

このトヨタ86は限定モデルで「GTイエロー・リミテッド(製品ページではオレンジに加工)」というのですが、カメラマンが「202 M6」とイメージが合うのはこれしかない、とワガママを発揮。

トヨタレンタカーでもこのモデルはなかなかなく、しかし特定のレアモデルを扱うことができる店舗をカメラマンが探してきて、わざわざ大阪・梅田まで借りに行って撮影を行ったのが「202 M6」なのです。

そのため202 M6の各フレームカラーと合わせて製品ページ上でもトヨタ86のボディカラーを加工しているのですが、出来上がった画像を見ると、わざわざ遠くまで借りに行った甲斐があるように思います。

ほかだと同じ202 M6と「スズキ・ハスラー」、

DOPPELGANGER 250と「ミニクーパー」、という組み合わせも(どちらもレンタカー)。

こんな感じで、ドッペルギャンガーでは撮影に使用する「車」にもこだわっています。

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JJ
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